生まれ変わる岡崎駅東エリア。

岡崎駅周辺は、「イオンモール岡崎」をはじめとする商業施設や、
藤田保健衛生大学病院の新拠点計画など、次々に成長を続けるエリア。
今、このエリアの新たな街づくり計画として期待されているのが「岡崎市シビックコア地区整備事業」です。
駅東エリアを事業区域とし、官庁施設、都市施設、民間施設が
一体となった新しい空間づくりが進められています。

シビックセンター

行政サービスの充実と利便性の向上のために、また、にぎわいや活力のある地域の交流拠点として、国の岡崎合同庁舎と一体的に整備を推進し、2002年にオープン。

岡崎駅東口ペデストリアンデッキ

岡崎駅東口駅前広場及び周辺の利便性向上を目的に「ペデストリアンデッキ」を整備します。 整備期間:2017年10月頃~2019年10月頃(予定)
参照:岡崎市HP

交流拠点

西三河地方で初となる本格的なオーベルジュ(宿泊機能付きレストラン)や、カフェ、イベントスペース、屋内駐輪場を計画。隣接する駅前広場等と連携し、歩行者の回遊性とシンボル的な空間を感じる整備を行い、街の賑わいを創造することが期待されています。

藤田保健衛生大学病院誘致

(仮称)藤田保健衛生大学
岡崎医療センター
【充実・安心の病院機能】①入院定員:400人②診療科:内科系、外科系、救急科など22科程度③救急医療:24 時間 365日体制④一般駐車場:約500台
※従業員駐車場別途⑤医師・看護師など総勢約700人が交代で勤務

※環境写真は、2019年5月に撮影したものです。